
ギャンブルFXは、本来投資目的であるFXを、あえて超短期トレードで稼げるように研究開発されたFXトレーディングシステムです。
夜の9時からでもいいの?さらに少ない時間でも、稼ぐ!!。
この「ギャンブルFX」は、本来投資目的であるFXを、あえて超短期トレードで稼げるように研究開発された超短期型FXトレーディングシステムです。
又、「ギャンブルFX」の最大の特徴として、トレーディングタイムを通常のトレーダーが動く日中だけではなく、日が落ちた時間帯からでも同様の成果を出せます。システムは無料の高性能「CT・VTソフト」を使用する為に、軍資金以外用意する必要なくトレードを開始できます。
FXを行う際に、少し利益が出るとついどんどん投資金を上げてしまい、先の見えない投資を続けてしまう・・・そんな経験はないですか?やってはいけないと分かりつつも、つい「まだ上がる、まだ上がる・・・」と素人丸出しの投資法で最終的にはドボン・・・。よくある話です。
何より私がそうでした。以前はそのまんま、欲に欲をかいた素人トレーダーでした。そんな私が、この「RAYS・FX人生投資マニュアル」を開発し、そして、今あなたと出会いました。ぜひこの機会にあなたにも勝てるFX、そして人生の新たな楽しみを発見して頂けたら幸いです。
簡単ではありますが、まず礼儀として開発著者の自己紹介をさせて頂きます。私は住んでいた土地柄、小学校、中学校と公立の進学校に通いました。そこは私立ではないので、各生徒の親御さんはその学校に子供を入れたいが為に住所を学区内に移してまで入学させます。勉強の嫌いな私は当然のごとく成績はクラスで最下部。通信簿も1や2ばかり。嫌なあだ名で呼ばれ、好きな女の子の前には笑われ、心の底から学校が大嫌いでした。
高校、専門に上がり少し茶目っ気が出てきて、学校生活はそこそこ楽しくはなりましたが、相変わらず成績は下の中。学校の偏差値は全国平均で下のほうですが、昔から数字にだけは強かったので、数学だけ年に数回クラス上位には入っていました。結局ろくな大学にも入れなそうなので音響の専門学校に入るも半年で中退。知り合いのつてで入った音響会社も、、毎日のコード巻きに飽き飽きして3ヶ月で退社。プラプラしているうちに消費者金融に手を出し、あげくの果てに借金は400万にも膨れ上がり自己破産一歩手前の任意整理。
その後職を転々としながら「自分って一体何をしたいんだろう?」と日々考えながら気づいたら30歳。しかし、こんな私にも「転機」は訪れました。バイト先で知り合った万年フリーターの友人宅に出入りしているうちに、ふとそのお父さんの仕事がきになりました。
なぜならそのお父さんは私がおじゃまする日にほとんど家にいたからです。最初は「リストラされたのだろうか・・・」と思い聞きにくかったのですが、家は億はするであろう高層マンション、車も外車が2台・・・。どうも失業中とも思えない。そこで思い切って何となしに友人に聞いてみると、返ってきた答えが家にいながらの「ビジネスコンサルタント」を個人で営んでおり、メインの投資が「株みたいなもの」とのこと。株みたいなもの?・・・って株じゃないのか?今でこそ「それFXじゃないの?」と思いつきますが、その時代まだ日本では今の様に活性化された市場ではありませんでした。気になりだし、ある時フッと話すタイミングがあったので勇気を出して直接お父さんに聞いてみました。私が投資に興味を示すと、自分の得意分野を聞かれてうれしかったのか、意外にもいろんなことを教えてくれました。これが私とFXとの最初の出会いでした。
その後もそのお父さんとは家にお邪魔するたびに話を聞かせてもらい、お酒を交えて話しているうちにわかったことは、お父さんは以前証券会社に勤めていたらしく自分でも株をやっていたとのこと。しかし暴落時に一気に儲けを失い、もっと確実な投資はないものかと模索していたところ「外貨」にたどり着いたとのこと。「外貨」の面白さにひかれた私は、早速なけなしのバイト代ではじめましたが、結果は惨敗。
おもしろいように勝てず1ヶ月たらずで150万の資金は底をつきました。なけなしの貯金、これから不安。結局何をやっても駄目だった自分・・・。本当にどん底でした。今思えば「何となく上がりそうだから・・・、何となく下がりそうだから・・・」といった先の見えない取引をしており、まさに素人丸出し。典型的な負けパターンでした。そこで以前から数値解析は得意分野だった私は、過去の取引内容を3年間分遡り、物理数学モデルを用いた数値解析を行った結果、ある共通点とそれに伴う相互性を発見してしまったのです。
そしてその相互性に合わせた「ストップ」と「損切り」のタイミングと、それに伴うリスク管理。レバレッジ(証拠金の取引倍数)の適切配分、各指標との関係を研究しました。そんな試行錯誤の中、友人の紹介で大手機関のカリスマトレーダーの方との出会いがありました。(今でもその方は私の師匠的な存在です)そこで次のステップというべき新しい発見と出会いました。それが「システムトレード」と「スキャル」です
そして、完成したのが、「脱庶民代表レイズ・FX人生投資マニュアル」。作製にあたっては2500回を超えるバックテストを行い、「もうやめようかな…」と挫けそうになったこともありました。しかし、あの時力を振り絞ってよかった。みなさんに私共のノウハウが活用されて、本当に心から頑張って作製した甲斐があったと思っています。
その基本指数を、より超短期トレードに調合したシステムが、この「超短期型FX・THEギャンブルFX」なのです。よくRAYS・FXをご利用頂いている皆様からレターをいただきます。「やっと嫌で仕方なかった会社を辞めれました!」「今月も100万円突破しそうです!」などなど…お礼のレターはいつでも嬉しいものです。限定数を守りながらも、2007年度夏に発売。ご好評にお答えして第二期販売も行い、全て完売致しました。
レイズ・FXの威力は身にしみながらも、イマイチレイズ・FXを活かしきれていない方々もいます。それは、稼いでいる人と確実に違う環境に生きています。それが時間です。本業が日中忙しく、1日数回すらパソコン画面を見れない環境の方も多いのです。これでは大切なシグナル発生時に、ポジションを取ることもままなりません。かといって何日置きに・・となると本来の「安定収支」とはいかなくなるかも知れません。
何とか方法はないものだろうか…。たくさんのご相談をお受けする中で、このご相談が一番多かったのです。ではどうすればいいのか? 何かよい画策はないものか?そう日々考えている中で、当会のスタッフが少し変わったレイズ・FXの活用を行っていることに目を付けました。そのスタッフは自宅へ帰ったあと夜間のみトレードを行っているとのことでした。もし帰宅後、数時間だけで利益が出れば十分運用価値がある。
さて、肝心な利益はどうなのか?「今月だけで+900pipsオーバー」結果を見て、私は唖然としました…。そして言いました。なぜもっと早く教えないんだ!と。この時間差投資法なら、日中全くトレードしなくても夜間、自分の自由になる時間だけトレードすればいいのです。基本レイズではイマイチな「超短期」でも、しっかりと明確なシグナルを発生させています。但し、収支結果を総合的に見るとやはり浮き沈みは大変激しいです。トータルでは勝ち越しても毎日のトレードは、やはり通常のシステムトレードが上です。
しかし効率を考えるとこのギャンブルFXの方が上です。さらにメリットもあります。それはあくまで短期取引に徹しているので、長くポジションを所有することがほとんどありません。つまり負けるときのロスカットが比較的少なく済みます。よって軍資金が少なくても始められる利点があります。そしてシグナル発生は完全自動なので、あなたはただ秒ごと変動する相場を楽しむだけなのです。
レイズ・FXを利用される方は、FX初心者の方も少なくありませんので、本レターも含めて、マニュアル内にも極力専門用語や難しい解説は省いて作製されています。何より経験者の方ですと一番気になる「決済タイミング」も、誰でも明確にタイミングが一目でわかるようにできています。これで無駄なロスカットをなくし、ダラダラと確定利益をなくすことなく決済できます。又、レイズ・FXでは、よく商材などでありがちな「無限ナンピン」など一切使用しません。勝率98%や100%とか見かけますよね。ちなみに私は、金儲けの為にあなたを騙すことはしたくないので正直にお話しますが、又、ギャンブルFXの勝率は、平均しますと60%〜85%位を推移しています。短期を繰り返すので必然的に通常のシストレよりは高くはなりますが、決して100%にはなりません。では少し考えて見てください。
月に数回しかトレードチャンスがなくて、損切りをしなければ勝率100%になります。100円の利益でも勝ちは勝ちです。「無限ナンピン」の応用などは資金がいくらあっても十分とはいえません。その高勝率を守る為にはとても大きなリスクを背負うことになります。「投資」としてFXを捕らえる場合、いかにリスクを抑えて実利を得るかが重要です。よってレイズ・FXでは「無限損切り」「無限ナンピン」など一切使用しません。
平均約10pips〜60pips程度の小さな利確を繰りかえし行うことにより、次第に大きな利益へ成長します。しかも、小さな利幅を繰り返す為、ロスカットの際も微小の損失で済みます。これは最初、軍資金に余裕のない方や、1日のトレード時間が少ない方へもベストなFXトレード法です。
専業トレーダーの方で「ポンド」は大変堅実性の高い通貨だと考えられています。特にFX暦が長い人ほど「ポンドメイン」あるいは「ポンドオンリー」でトレードされている方も多いのです。ではなぜこれほどまでにポンドはプロトレーダーの間で人気があるのか?それは短期的な流動が大きく、FX初心者の方でも比較的トレンドが見極めやすい点にあります。しかしその反面、波を読み損ねてしまうと大きな損失にもなりかねないのがイギリスポンドの特徴です。又、ポンド通貨の取引がイギリスで多くされていて、且つヘッジファンドなどの投機的な取引に用いられることが多いのも特徴のひとつです。
日本でのFXは、まさにここ数年で取引形態が安定してきた市場なので、まだまだそれぞれの通貨に関する特徴を理解していない節があります。その証明として、日本人個人投資家がまず手を出すのが「ドル円」又は「ドル絡み」です。まず日頃から聞きなれている通貨なので、一番やりやすいと感じるからではないでしょうか?そして何より、「ドル以外の通貨は怖い」という心配性な一面もあります。お断りしておくこととして、皆様が必死になって追いかけている「ドル円」は、あまりおいしくありません。おいしくないということは勝ちづらいということです。
しかし世の中は広いので、「そんなことない。私はドル円で儲かった!」・・・という方もいらっしゃるでしょう。短期的な流動であればプラス収支も可能であると思います。あるいは日本はまだまだ低金利なので、スワップ狙いの長期投資も考えられます。しかし、スワップ狙いですとある程度の安定した収益を出すには、それなりの軍資金が必要になります。当然にリスクがある分、定期預金に預けるよりは高金利運用ですが、リスク配分を減らし、安定した収益を出すにはレバレッジはなし、あるいは2倍、3倍程度迄でしょう。つまり日々生活するだけのスワップポイントを稼ぐには、ウン千万、ウン億円の資金が必要になってきます。FXでの勝ち組は、ほとんどがこの「スワップ派」と、逆に短期スパンでトレードを行う「デイトレ派」に分かれます。私どもレイズが推奨するのは短期トレード「デイトレ派」です。しかも今回あなたが興味を持って頂いてお読み頂いている、この「THE・ギャンブルFX」は、短期の中の短期トレードです。
ギャンブルと聞くとあまり良いイメージを持てない方もいらっしゃると思いますが、FXはあくまで「投資」です。そこを勘違いされないでください。もう一度言います。「FXはギャンブルではなく、投資です」投資といえど、株式、FXから金、先物まで様々なものがありますが、よりギャンブル性が強い投資、それがFXだと思っています。
パチンコ、競馬などのギャンブルは、「始めた時点ですでに負けています」なぜか? どれはギャンブルには別名テラ銭といった「胴元」への上納金があるからです。多少改良へ向けた「日本中央競馬」でも、100%の収益に関して支払われる配当(馬券購入者への分配金)は、約70%から80%でしかありません。つまり、1万円買った瞬間に2千円〜3千円がサイフの中から消えているのです。パチンコ、海外カジノなども還元率は違えど同じこと。始めた時点ですでに負けています。当然たまには勝てます。たまに勝たせなければ誰でも賭け事などやらないからです。
ではFXはどうか?FXはギャンブルの様に「胴元」的なシステムではありません。(あえて胴元といえばFX業者位でしょうか)FXは「相対取引」です。「相対」、つまりあなたが1万勝てば、誰かが1万負けているのです。これはどういうことか?取引が50対50だということです。(FX業者への手数料は除きます)ということは、およそ2人に1人が勝っているのか…。「そんなことない!」と思いませんか? 私も思います。正直、日本人個人投資家の中で、トータルで勝ち組の人は2割にも満たない様に思えます。ではなぜ8割の人は負けているのか? 答えはとても簡単です。勝っている人が、より大きく勝っているからです。
まず問題について我々RAYSでは、日本人個人投資家の懐事情にあると考えています。投資を始めるが上で、まだ始められる体制すらないままFXを始めてしまっています。しかし、現実問題、大きなレバレッジに耐えられずあっという間に資金切れで退場させられている人がとても多いのです。まず資金力がないと余裕のある投資が難しくなります。
我々の「レイズFX」では現在まで、様々な研究の上絶対法則ともいえる「シグナル発生システム」を発見しました。それは現在も多くのトレーダーへお役立て頂いています。もちろんこれからも末永くご利用頂けるものだと自負しております。「レイズFX」のメインである「システムトレード」では安定収益を狙った「サイントレード」を提供しております。パソコンに張り付いていなくても、1日数回だけチャートをチェックするだけの、まさに初心者でも出来る画期的システムです。よって1日数回だけチェックが可能な方であれば「未来予想型FX」の方をぜひご利用下さい。こちらの「ギャンブル・FX」では、そんな1日数回のチェックも許されない程多忙な方へ向けた「超短期型・FXシステム」です。
例えば、朝8時から、退社はいつも9時、10時…。日中外回りばかりでパソコンを見る暇もない…。そんな方でも高収益を狙えるシステムです。なぜそれが可能か?それはFX相場が24時間営業という所にあります。「眠らないFX市場」1日1時間、2時間。食事後でも寝る前でも、例えば日中サラリーマンが少し仕事をさぼってパチンコに行くような気持ちでFX投資ができます。日中どうしてもトレードができない方へ、この「ギャンブルFX」を薦めたところ、「いつも夜帰宅するのが楽しみになった!」「毎日の楽しみができた!」「ポジションをほとんど持ち越さないので、日中仕事に集中できるようになった!」…といった感謝のメールを頂くようになりました。
この「ギャンブルFX」は使用ソフトや基本的トレード概念は同じでも、本家の「未来型FX」とは一線を引くものです。なぜなら通常のシステムトレードと違い、超短期売買には伴ったルール作りが必要だからです。そしてそのルールは、初めての方でもすんなりスタートできるカンタンルールでなければならない…。そこで苦渋の上、推奨通貨に設定したのが「ポンド」です。正直、他の通貨とも比較検討は行いましたが、サンプルで行った際に平均足での見極めに手間取ったことと、何より実収益が短期的に見るとズバ抜けて「ポンドペア」が上だったことにあります。
最後までお読み頂きありがとうございます。私がFXを始めた当初は、FX自体がまだまだ世間に溶け込めていない投資でした。そして現在、FXは一般投資家にも認められた大変ポピュラーな投資の一種になりました。同時に様々な投資法やトレードスタイルが確立されて、一体どれが正しいのか分からぬまま、一般投資家は振り回されている様にも見られます。以前の私も同様で、理屈と現実の狭間でもがいていた時期もありました。しかし、レイズFXを発見した今、私は新たな目標に向かって歩き出しています。
その目標とは、私の、このレイズ・FXを学んだ全ての方がFXの勝ち組に入っていただきたい・・・。そう願っているのです。それには大きな難題があります。それは、皆様ひとりひとりが、異なる生活スタイルをお持ちだということ。よくご購入者様からのメールで、「すごい有効な所でサインが出ますね!」と言われますが、さて皆様がこの有効シグナルを取れているのか、といった疑問が私の脳裏に浮かぶのです。「今、もし仕事中であったり、家事や出張中であったらこのシグナルは見れていないだろうな・・・」・・・と、それが良いシグナルであればあるほど考えてしまいます。これでは全ての人を勝ち組へ導くなど到底難しい問題です。しかし、その問題も解決できます。それが、今回発売する「ギャンブルFX」です。これで夜や休日しかトレードができない人でも、レイズFXを十分に活用できます
これですべての方に勝ち組への道は開けました。あとは、あなたがやるか、やらないか、本当にそれだけです。次はあなたからの、本気の挑戦をお待ちしております。本当に一瞬です。一瞬の判断で人生は変わり、そして周囲の視線は変わるのです。。
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