
FX MetaBird -FXメタバード-は、プロトレーダー仕様の、高確率MT4テンプレート、プロファイルズ、レンジにも強いと至高のFXロジック手法を、初心者から上級者までをカバーし、勝つFXを強力バックアップするFX手法です。
全トレーダー待望の、トータルで“勝つ”至高Profiles!!
FXで勝ち続ける為には、いくつかの重要な要素があります。
FXで勝ち続けるためのこれらの“要素”を出来る限り網羅しようと試みた結果、トレーダーの皆さん、そしてこれからFXを始めようとする初心者のあなたにも、自信を持ってご提供できるFXメソッド&高確率MT4プロファイルが誕生しました。その名は、相場の7割をも占めるレンジ時にも、トレンド時にも対応できるのが、FX MetaBirdの特徴です。
誰もが手にしたいチャートとはあなたの見たい様に見えてしまうものです。上がるようにも、下がるようにも。しかし、まだ負けているあなたは、その見方、分析の仕方が間違っているのです。「予想」してはいけない。しかし正しい分析をすることによって「対応」は出来る。プロトレーダー、専業トレーダー、彼らが実際に使用しているチャートは驚くほどシンプルで、そして何よりも美しいものです。
私達が今まで縁あって出逢った勝ち組個人投資家達のチャートは、ほぼ例外なく、驚くほど美しく整理されているものでした。不思議ですね。なぜそうなのでしょうか。 私達が思うに、彼らが膨大な時間と資産を費やし、検証し試行錯誤した結果…“勝つ”為に不必要なものが見えるようになり、どんどん削ぎ落として行けるからなのだと思います。優れた商品というものはどれもそうですよね。機能美といいますか、機能を追求するとシンプルな美しさにたどり着く。見た目に非常に美しい椅子があったとします。では快適さ、座り心地は無視されたものばかりかと思いきや…人間は美しいものを求める傾向があります。チャートの動きがフィボナッチ数列で見事に予測出来ることからもそれが立証されています。今勝ち組と呼ばれる10パーセントにも満たない方たちが通り抜けて来た、試行錯誤し苦しんだ時間、費やした多くの資産…あなたがこれ以上同じ思いをすることはありません。確立された「資産を増やす」高確率手法とシステムがあなた自身に適合した確かなFXトレードの土台を築くことでしょう。私達自身が、何度も市場から退場を余儀なくされては這い上がって来た者達です。あなたが次のステップへ昇るお手伝いが出来る事を、心から願っております。
突然ですが、“勝つ”手法というのは一つではありません。
唯一無二の聖杯を求め、今まで多くの商材販売のページをご覧になった方からみれば「いい加減だ」と思われてしまうかも知れません。現に、私の周囲の個人投資家達の手法も多岐に渡っています。スキャルピング、デイ、スイング…トレンドフォロー型、逆張り型、オシレーター重視派、神がかり的理論派…各々が数百万〜数千万を稼ぎ出せる本物のトレーダーです。よって、メタ・バード“だけ”が勝つ手法だとは思っておりません。しかし、勝つ手法の一つであるとは自信を持って言えます。
なぜ2タイプかと申しますと、どんなに良い手法・商材であっても、そのスタイルが自分に合わなければどうしても使いづらいものだからです。先程も申しました通り、勝つ手法と言うのは一つではありません。幸いにも私は昔から投資家ネットワークに恵まれており、今までに数多くの有効な手法を知る機会がありました。「もの凄く勝てるよ」と薦められ、その手法を公開して貰い、なるほどと納得はするのですが…仲間がどんどん儲けて行くのを間近で見て、やれば勝つと判っているにも関わらず、、、なのですね。勝てる手法に巡り会わず悩んでいる人には贅沢な話だと叱られそうですが、これもまた人間の本能ではと思うのです。
メタ・バードには2つの手法をご用意致しました。どちらも、手法です。トレーダーを大きくタイプ分けするとすればどうか?と考え、それは順張り型か逆張り型かであろう、という答えに行き着きました。どちらを好むかというのはそれこそ嗜好性の問題であるからです。スキャル・デイ・スイングという「期間」で分けたのではありません。もしもあなたがチャートの見方を習得し、その方向性が合っているならば、スイングで勝てればデイでも、そしてスキャルピングでも勝てる筈なのですから。FX MetaBirdの1つの手法では、5分足を使ってエントリーします。こちらがメインの手法となります。5分足だとスキャルピングと思われがちですが、実際にはスキャル〜デイの中間かと思われます。もちろんスキャルピングで使う事も可能です。もう1つの手法では、1分足〜日足、週足まで、ご自分の好きな時間軸でなさることが可能です。
メタ・バードの一つの大きな特徴として、 、という点があります。
多くの商材が、 と謳っていますが、実際は相場の70パーセントがレンジだと言われており、トレンド発生時にだけエントリーする手法では、エントリーチャンスが非常に少なくなってしまいます。そこで、幾つかある”勝つ”手法の中からメタ・バードのメイン手法はレンジ時〜ゆるやかなトレンド時にも優れているものを選びました。では昨今の急激なトレンドの繰り返しがある時には使えないかというとそうではありません。
メイン手法でも強いトレンド発生時にエントリーできるように解説しておりますし、ご紹介しているサブ手法は強いトレンド時に大きく取れるものになっています。そもそも「レンジ〜弱トレンドの時に真価を発揮する」と自信を持ってお伝えするためには今がレンジなのかトレンド時なのかというですよね。FXメタ・バード では、これで急激なトレンド転換がある時でも安心して入って頂けると思います。視覚的に優れたテクニカルも組み込みましたのでご安心下さい。手法にも色々あり、相場は常に変化しています。FX MetaBirdの手法は、にしておりますので、その他多くの手法より優れていると自負しておりますが、それでも各パラメーターの数値など、微調整が必要な場合があることは予想されます。その際には、もちろんを行なわせて頂きますのでどうぞ安心して手にお取りください。
今回ご紹介するこのFX メタ・バードのメイン手法をなぜスキャル〜デイトレード用の手法にしたのかと申しますと、金融庁が7月に決定したレバレッジ規制の導入がきっかけです。
これは一体どういう事だと思われますか?一見、投資家保護の良いニュースに思えるかも知れません。これは、ごく一部の既に裕福な投資家・資産家だけが来年以降も資産を更に増やして行くチャンスが来年以降もあり、私達は決してハイレバレッジを薦めているのではありません。がしかし、ハイレバレッジをかけられる口座を使用する事の優位性はあると思っています。
例えば、手持ち資金が25万円だったとします。ポンド円1万通貨当たり証拠金10万円(1£=150円換算でレバ15倍)が必要な口座ですと、2枚しかポジションが持てません。マイナス方向にレートが動いた場合に耐えられる幅も250pipsだけです。25万円で2枚しか張れない(張らない、ではなく張れない)ので大きなトレードチャンスの時に大きく稼ぐことも出来ません。もちろん、マイナスになった場合の強制ロスカットでは資産を大きく守れる訳ですが、ハイレバレッジ口座でも自分で逆指し値を指していれば同じく資産を守れる訳です。
手持ち資金が25万円、ポンド円1万通貨当たり証拠金5000円(1£=150円換算でレバ300倍)の口座で2枚ポジションを持った場合はどうでしょうか。マイナス方向にレートが動いた場合、1200pips(12円)まで耐えられる計算です。上と同じく2枚ですが、精神的余裕を持っていられますし、何より、最大枚数は50枚まで持てます。ここぞというときの大きなトレードチャンスが来た時に大きく稼ぐことも出来るのです。(大きく張る事を薦めている訳ではありません)強制ロスカットの時に守られる資産が少ないとも見えますが、逆に言うと、業者にロスカットをまかせるのではなく自分で逆指し値を指して資金管理をきちんと出来る、という人でないと、厳しいようですがそもそもFXで勝ち組になどなれないと思われます。もしあなたが、資産を多く持つ富裕層の方でしたら。レバレッジ規制は何の関係もないことでしょう。2年後でも、その潤沢な資産で20万通貨、50万通貨と大きく張って、大きく稼ぐことが出来る方です。FX MetaBirdは無償バージョンアップ・情報を配信していますので、それらによって来年以降も更に多くの資産を増やして下さい。
この1年で自己資産を増やし、来年の規制時には低レバレッジでも大きく運用できるように、余裕資産を持っておくこと。
その為には本当に今が最後のチャンス!なのではないでしょうか。1年後では遅いのです。今、このページをご覧頂いている殆どの方が、「老後の心配も何もしなくて良い」、という人達ではないと思います。縁あって私達のこのページをご覧頂いたのですから、あなたがこの1年でご自分の資産を増やし、お金にも働いて貰い、笑顔で1年後を迎えられる事を願っています。
初級者から上級者まで FX MetaBirdは、サインに従ってエントリーというのが基本なので、FXを初めて間もない初級者の方にも難しくありません。
初級者のあなただからこそ先入観なしに使って頂けると思うのでお薦めです。中級者以上の方へ。あなたが今まだ勝てていないのならば、どうか今までの手法と先入観を一回捨てて、と思っております。そして今現在勝てているあなたも、レンジに効く手法として興味を持って頂ければ嬉しく思います。FXメタ・バードがシステムトレードなのか裁量トレードなのかという点につきましては、この先のページにて詳しくご説明しておりますので、どうぞそちらもご確認下さい
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