
GPVFX投資プログラムは、短い期間の相場状況から、今最も適したレンジ幅を見きり、大きなレンジを立て続けに獲得すして、10万円資金から月300万円を目指す小額資金活用法です。
レンジとは通常5pipsから20pips程度の利幅を細かく稼ぐ方法。
細かい利幅ながらチリも積もれば、少しずつまとまった利益になる短期トレード。
しかし、いつか必ず訪れる「レンジ抜け」が起これば、たちまち今までの利益がふっ飛ぶことになる。
抜けが大きければ大きいほど損失も大きく、一気にマイナス益に陥るリスクを伴う投資法。
このレンジに嵌ると、なかなか抜け出すことはできない。なぜなら、いとも簡単に利益が出るからだ。
1000円、5000円、10000円・・・。
まるで自分が投資のプロにでもなったかのような錯覚にとらわれる。
1日レンジが続けば、本業以上の日給が出てしまう。
もうこれは美味しいと思うほかない。
・・・ただし、そのレンジが永久に続けば。
それは有り得ない。いつかはハジゴを外される。
そんな過ちを繰り返して、やっとあなたは現実に気づく。
レンジでは勝てない。
そう。最終的には負ける。これがFXの罠。
簡単そうで簡単じゃない。
素人を投資の世界へ引きずりこむ、最も多い罪深き「錯覚」。
はじめまして。
持田祐樹と申します。
FXトレード暦は今年で4年目。
FXをはじめた当初、何を隠そう、当の私もこの「レンジマジック」に取りつかれていた一人である。
最初はお決まりの「ハイレバレッジ」に嵌り、100万の資金を2週間で飛ばし、本格的に為替相場を勉強し、再挑戦したあげく、たどり着いたのが「スキャル」と「レンジ」。
あなたも分かるだろうが、時間を費やし、レンジ幅さえ見ていればほぼ勝てる。
多少数pipsずれても大体は予想通りに動く。
レバレッジを高くすれば日当1万、2万は十分いける。たまに抜けても「またレンジになったら取り返せる」といった安易な思考に陥っていた。
持田式投資プログラム、このままでは一生プラス益にはならない、この流れを断ち切る何かが必要だ。
そう思いあらゆる手段を尽くした。
そして、ある日、私はふと非常識な行動に出た。
今でもなぜあの時、あのような行動を取ったのかは、自分でもよくわからない。
しかし、そのひらめきが私の投資法を、いや、私の人生そのものを変えてしまうとは・・・。
私は自らのトレード法を、持田式トレード法と名称を付けている。
よく聞かれることである。
最初に断っておこう。
私にとっての「レンジ」とは、儲けすぎて周囲は「もはやトレンドだろう」と言われる。
だからそれらを「トレンド」と言おうが「レンジ」と言おうが各自の勝手である。
名称はさほど重要じゃない。
問題はその差益を取れるか取れないかだ。
私のレンジは非常に大きい。
これが持田式の真髄である。
持田式で日々獲得するレンジは、およそ50pipsから、300pipsが多い。
「そんなに大きなレンジ相場があるのか?」
ある。しかも一定の周期で見破ることができる。
現在私は勤めていた会社も辞め、FXのおかげで自由自適に生きている。
持田式は時間を選ばない。だから仕事をしながらでも十分可能だ。
しかし、生活の為に無理につまらない仕事をする必要もなかろう・・・と思い退職した。
ということは、今は昼間もトレードタイムなのか?
答えはNOだ。
えばれることではないが、私は本来自由人気質だ。
好きな時間に起きて、好きな時間に寝たい。
束縛されるのがとにかく苦手なのだ。
現在の私のトレードタイムは、主に日本時間で21時前後からである。
1日のノルマ差益が出れば、1、2時間位で切り上げることもある。
保有ポジションがない時は1日まったくチャートを見ない日もある。
それでも月トータルで見て、サラリーマン時代の5倍以上収入になる。
もっとトレード時間を増やせばそれなりに収支も増えるのだろうが、ビジネスと違い、相場は一生逃げない。
私は以前製造や営業に関わっていたので、ビジネスの世界の厳しさはよく知っている。
一度チャンスを逃がせばもう後がない。
その1度しかない出世のチャンスを掴めるかどうかで、サラリーマンの一生が決まる。
そこで勝ちあがれない人は、また次のチャンスを待つ。
何年後、何十年後訪れるか保証もないチャンスを待ち続ける。
経営者でも同じだ。
今年は良かった。
では来年も同じように業績を伸ばせるか、維持できるか?
どの社長も口を揃えていうだろう。
「将来は誰にもわからない」
その通り。明日どうなっているかなんて誰でもわからない。
ついこないだまで上場ラッシュで沸いていた
「マンション販売業者」や「不動産ファンド」も、今では目も当てられない状態だ。
明日はわからない・・・と思っていた経営者も、まさかここまで一気に下降するとは想像もしていなかっただろう。
ついさっきまで何億円、何十億円の買い物をしていた会社が、今や数十万円の家賃すら払えない。そんな会社がいたるところにある。
商売の世界は厳しい。
「安定」「永久就職」などという言葉は、もはや20年前の話。
今や完全なる実力世界。
時代は流れているのである。
こないだ流行った服も、数年たって着れば、「ダサいよ」と言われるのである。
勝ち続けている投資家は、今月の利益が、あたり前のように来月もやってくる。
これぞまさに「投資」である。
預貯金の利子が増えるかのように資産を増やす。
ビジネスとの大きな違いはここである。
今日のチャンスも、また数日すれば同様のチャンスが訪れる。
私はこの手法を2年間続け、それは希望から「確信」に変わっている。
だから安心して今を生きていける。
暴落も高騰も関係ない。
なぜか?
それは、いくら急激な反動を起こしても、周期が必ず想定範囲に落ち着いてくれるから。
ではその周期を知るためには、あなたは何をすればよいのか。
それを知るために必要なノウハウがこのプログラムには書かれている。
これは今回、電子教材といったジャンルで公開している関係上、「ノウハウ」という表現をしてはいる。
しかし、私が言うのは何だがこのノウハウは、もはや「ノウハウ」を超越していると思っている。
人によっては私と同じように、「人生」をも変えてしまう可能性があるからだ。
この持田式投資術を「完成」の域に達するまで、私はいくつもの失敗を経験した。
繰り返すが、FXをはじめていきなり稼げたわけではない。
リスクという名の下に、眠れない夜を苦しんだこともある。
それらが本業に影響して一時は「もう投資なんかやめよう」と考えたこともあった。
「自分には向かないんだ」と言いきかせようともした。
今思うと笑い話だが、上手く損切りができずに80万円のロスカットを防ぐべく、会社に泣きついて「前借り」を頼み込んだこともあった。(結局借りられずに90万円のロスカットをくらった)
だが、それらの失敗があったからこそ今がある。
これからこの最速FXがあなたへ与えるノウハウ。
それは私が今まで体感した失敗と苦悩を、とんでもなく大きなジャンプをして一気に飛び越えることができる秘儀である。
今まであなたは投資において、良い成果は上げられていないかも知れない。
もしかしたら、既に多少なりの挫折を味わっているのかも知れない。
しかし、この私からのレターを読んでいるということは、「いつか必ず勝ち組トレーダーになる」という野望を捨てていないから。
はっきり言おう。
勝ち組になる為に、必ずしもこのGPVFXマニュアルは必要なものではない。
このノウハウを知らずとも常にトップ収益を上げている個人投資家は多くいる。
長年の経験と蓄積された感性を元に、日々海外のファンドや投資家と戦っている。
だからもし、あなたが、あなただけの力で上り詰めたいのであればそれでいい。
ただ、残念ながら今から数年で、一気に本業以上を稼ぐ「プロトレーダー」入りすることは、八百屋が、いきなり司法試験に合格するより難しい。
ただ難しいだけで不可能ではない。
どれだけの金と、どれだけの歳月がかかるかわからない。
しかし絶対的不可能ではない。
では仮にあなたが今から10年の歳月と、1000万の損失を被ったが、運よくついに勝ちパターンを身につけたとしよう。
10年の歳月は長い。
その間に失った物もあるだろう。
10年間の歳月を他に使えれば、また違った人生も待っていたかも知れない。
例えばその10年の歳月を、わずか3日間に短縮できるとしたらどうだろうか。
このGPVFXは、1000万円の授業料も、わずか数万円で済ませることができるだろう。
FXは相対取引である。
私が儲けると、世界のどこかで反対に負けている人がある。
それが日本人であるか、知らない外人であるか。それだけである。
私がこのノウハウを「日本人限定で公開」を決めた理由はここにある。
日本人の実に8割以上が負けているというデータがある。
勝利を手にしている人は僅か2割以下。
相対取引の筈なのに、なぜこんなにも日本人の投資家は勝てないのか。
これは如何なるまやかしでもない。
日本人があまりにも投資下手なのである。
他国より経済の発展がより発達しているこの国が、これほどまでに外国人投資家に吸い上げられている現状が、私には我慢ならないのである。
少しでも日本人の懐に取り戻したい。
それが今、私にできる「この国に対する最大の恩がえし」だと思っている。
この世には為替や株で生計を立てる「専業トレーダー」は星の数ほどいます。
そしてそれら勝ち組トレーダーに振り回されている個人投資家は、さらにその何倍も存在します。
投資は目指すべき山によって投資法は変わってくるものです。
このGPVFXで目指す山は決してエベレストではありません。
私は毎月富士山のてっぺんを目指しています。
なぜエベレストを目指さないの?と聞かれても答えには迷いません。
それは、私達個人投資家が目指すべき山ではないからです。
人には分相応というものがあります。
日本で有名な歌手がいるとします。
日本では有名な企業があるとします。
それが更に上を目指して欧米市場へ挑戦したとします。
結果、大きな損失を出しただけで全く歯が立たなかったという話は山ほどあります。
私が日々目指す場所は富士山でいいのです。
贅沢をいっていたらキリがありません。
富士山でも上の方に登れれば、地べたでは決して見ることのできない、壮大な景色と感動が待っています。
昔の私は毎日好きでもない仕事に追い回されて、好きなことさえロクにやれない毎日。
職に生きがいを見出せない薄給を見ると「自分の人生はこの繰り返しで終わるんだろうか」
と本気で落ち込みました。
削られた残業代を浮かす為に、ごはんすら好きなものを食べられない始末でした。
今となってはそんな質素な暮らしが嘘のようです。
毎日好きな時に起きて、好きな時に寝て。
毎日好きなものを食べて、好きな場所へ出かけられる幸せ。
ショッピングでも最初から値札を見ることがなくなりました。
大概の物は最後まで値札を見ずにレジへ向かいます。
昔ワクワクしていた生活が今、投資のおかげで現実のものになっています。
あなたが目指している山はどこですか?
富士山であれば私が持つそのロープウェイで、一気に麓まで上げてみせましょう。
今度は、あなたが自由になる番です。
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